エポスカードの始め方

パベル
パベル

皆さんこんにちパベルです。

今日はエポスカードをノーマル( VISA)、ゴールド

どちらから始めるかの比較のお話です

パベル
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フクロウ先生おすすめ

エポスカードとモバイルSuicaの

組み合わせ。

早速試してみよう。

パベル
パベル

さてとエポスカードのサイトにアクセスしてと。

カードはどれを選ぼうかな?

パベル
パベル

いきなりゴールドにしようかな?

ポイントいっぱいでお得でザックザク。

フクロウ先生
フクロウ先生

ちょっと待つのじゃ!!

よこしまな気持ちで選ぼうとしていないか?

パベル
パベル

よっ、よこしまな気持ちなんてありません❗️❗️

フクロウ先生
フクロウ先生

ポイントに釣られておるな。

ちゃんと考えてから申し込むのじゃ。

逆に損することもあるのじゃぞ。

フクロウ先生
フクロウ先生

油断も隙もありゃせんわ。

特という言葉にすぐつられる。

ワシも何回も痛い目にあったわい。

パベル
パベル

何か怪しい気がするぞ。

今日の目次

  1. エポスカードの申し込みかた。
  2. 差になるものは何?
  3. 年会費とポイント獲得の話。
  4. 最初からゴールドカード申込で気になるところ。
  5. 今日のまとめ。

エポスカードの申し込みかた

エポスカードのメインの申し込みかたは大きく分けて3つ。

・エポスカードサイトからの申し込み。

・マルイ店舗での申し込み。

・マルイの通販サイトからの申し込み。

この中でオススメはエポスカードサイトからの申し込みです。

エポスポイントを貰えるのはサイトからの申し込みだけ。

マルイ系列の申し込みはマルイポイントが貰えます。

マルイ店舗での申し込みは近くにマルイがないとそもそもできません。

差になるものは何?

エポスVISAカード(ノーマル)、エポスゴールドカードそれぞれを、

申し込んだ時に出る差は2つあります。

・エポスVISAカードの申し込みはネット経由で2,000ポイントが最初に貰える。

 ※最初からエポスゴールドカードの申込ページには特別記載がありません。
  恐らく申し込みポイントはないと思われます。

・エポスゴールドカードを最初に申し込むと初年度年会費5,000円が掛かります。

 2年目以降は使用額に応じて(50万円以上)翌年無料。

1ポイント1円計算にすると7,000円の差になります。

次は獲得ポイントも併せて計算します。

年会費とポイント獲得の話

モバイルSuicaチャージのみの利用例で計算してみました。

また年間利用額をゴールドカードのインビテーションが

くるであろう金額に設定しつつ、計算が簡単になるようにしています。

①ノーマルカードの場合。

週に10,000円チャージ❌0.5%❌1年間の52週で2,600ポイント。

ボーナスポイント:なし。

申し込みポイント:2,000P。

年会費:なし。

合計4,600ポイント。

②ゴールドカードの場合。

週に10,000円チャージ❌1.5%❌1年間の52週で7,800ポイント。

ボーナスポイント:2,500P。

年会費:−5,000ポイント。

合計5,300ポイント。

最初からゴールドで年会費を払ったとしてもポイント上は有利です。

またゴールドカードで公共料金などを。

ポイントアップショップに登録することでさらに

ポイントをゲットできます。

これであれば最初からゴールドカードを選択することに

問題ないように感じますね。

最初からゴールドカード申込で気になるところ

これはズバリ環境の変化に対応できるかです。

モバイルSuicaは多くの店舗で使用できますが。

クレジットカードやPayPayには及びません。

引越しなどで近くにSuica支払いのできるスーパーがなくなったら。

結婚を期にコンビニに行かなくなったら。

ご飯は宅配サービスを利用するようになったら。

こうなった時に年会費無料で維持していくことができるか?

これを気にする必要があるかと思います。

無料であれば極論月数千円の利用だけであってもポイントを

効率よくもらうことができます。

あるあるですが送料を無料にする、年会費無料

これらのために余分な買い物をする。

これでは本末転倒となってしまいますね。

ポイントに簡単に釣られてはいけません。

今日のまとめ

エポスゴールドカードは使い方を理解すれば最初から申し込んで

全く問題ないカードだと考えます。

しかし条件によっては直ぐにランクダウンや解約の必要が出てきます。

そこさえ間違えなければ今すぐ申しみすることをお勧めします。

またゆっくり使いながらゴールドを目指す方法も悪くないと考えています。

パベル
パベル

ここまで読んでくれてありがとう。

またね。

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